ACSLが新潟市において、2017年6月~8月にかけて実施したドローン実証プロジェクトの様子がDrone Timesで紹介されました。

水稲の空撮には、ACSLが開発した4眼の高速カメラを搭載したPF1-Surveyが採用されています。PF1-Surveyは時速70km程度で飛行し、1秒に8コマの撮影が可能な高速カメラを搭載した産業用ドローンです。20万画素の解像度の4眼カメラは、0.2mmの精度で圃場を撮影します。

 

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