2017年7月5日に発生した九州豪雨災害の直後に、国土交通省・内閣府・消防庁と連携し、孤立した東峰村で往復6kmの飛行を約11分で行い、ドローンに搭載されたフライトレコーダーで高解像度動画を取得しつつ、PF1-Surveyの4眼カメラによる高解像度オルソ画像の作成を行いました。